両親ともに高齢なんですよねぇ

人気のミドリムシ入りの食品を、父母に勧めたいと思っています。わりと軽視していましたけど、私が歳をとる分だけ、両親も歳をとるんですよね。子どもができてしまうと、子どものことばかりが気になりますが、両親も等しく歳を経ています。当然なんでしょうけどね。でも、いつの間にか、両親のことなんて、頭の中から消えてしまうものなんですよねぇ。

 

ここで、こうやって両親のことを書いているのに、少ししたら、もう忘れちゃうと思いますね。一緒に住んでいないせいも、あるかもしれません。軽視するつもりはありませんが、ついつい、記憶からその存在が消えてしまうんですが、こうやって健康面のことを考えると、自分のことを棚に上げて、両親が心配になってきます。

 

両親が今、どう暮らしているのか知りません

 

前述もしましたけど、話が健康のことに及ぶと、自分のことを棚に上げちゃいがち。親元を離れてからの約20年、不摂生していますからねぇ。それでいて、自分の子どもにはうるさくいうんですから、実は子どもに嫌われているかもしれません。子どもたちには口うるさくいうことも、振り返ってみると、私自身が、まったくやっていなかったりもしますもんね。

 

話を両親に戻しますと、両親は高齢に差しかかっています。もう定年を過ぎましたからね。一緒には住んでいませんから、今の生活は定かではありませんけど、たまにかかってくる電話の様子だと、一応は、まだ生きていることだけは確認しています。それ以上のことは、何一つ、わかっていないというか、まぁ、感心もないんですけど…。